悪質な弁護士等の法律家やフェミニストの公表、告発
題目
1.「理不尽、不条理の告発」
2.「弱点を叩いてうろたえさせろ」
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書いた人

離婚・家庭問題はお任せください
行政書士明和事務所
行政書士 吉田 重信
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男性で離婚や家庭問題に悩んでいる方々の中には、
他人から理不尽、不条理な対応をされた経験のある人もいるはずだ。
相手方からの場合もあれば、法律の専門家や女性支援活動家等、
完全な第三者から受ける場合もあるだろう。
「女性を守るため」という大義名分は、
時に他人に対して理不尽を押し付ける「正当性」すらをも付与する。
これはその「正当性」の暴走とも言える事象だな。
明らかに自分が何らかの被害を受けているのに、
周りが女の言うことに扇動されて袋叩きにされるようなこともあるだろう。
子や家族への愛情を逆手に取られて、
理不尽な要求に無理やり同意させられるようなこともあるだろう。
あるいは、偽の事件をでっちあげられて、
反論も許されないまま悪人に仕立て上げられるようなことだってあるだろう。
一見、酷い話だと思うこれらの行為も、「女性を守っている」という体裁があるだけで、
まるで正しいことをしているかのように見えてしまうから、余計にタチが悪い。
僕が許せないと思っているのが、この手のタイプのウソツキだ。
そして何よりも度し難いのが、明らかに自分の実績や名声作りのために、
意図的に男を敵として作り上げて叩いているような事例も散見されることだ。
その者達の「正義の味方ごっこ」の影で、
「悪者役」にされてしまった人達はどうしろと言うのか。
そういった理不尽、不条理な目にあって、許し難いと思っているのであれば、
その手口や事例を僕が記事や物語風に仕立てて、
このサイト上で公表してやる。
場合によっては、本に書いてやる。
無論、どこの誰が書いたのかわからんような野良情報としてなんか出さない。
ちゃんと事務所の公式情報として、出す。
立場や作法を欠いたものや匿名での告発というのは、
世間からは気狂いの戯言のようにしか受け取られないからな。
そういった体裁の部分についても、僕が力を貸そう。

たしかに専門家の問題行動に対しては、懲戒請求といった手段もある。
しかし、これはその業種の管理団体が内々に処理をする手続に過ぎない。
要は、身内が身内を裁く場所なんだ。
到底、納得できないような結論の場合もあれば、
結論自体がいつまでも提示されないような場合だってある。
この問題点についてはすでに他の方々が論及していることだから、
今更ここで掘り下げては論じない。
ネットで検索すればいくらでも出てくる話だから、気になるようであれば調べてみるといい。
一見、体裁の整えられているような土俵が用意されているからといって、
わざわざそれに乗ってやる必要なんてないんだ。
僕はあくまでも、僕のやり方でやらせてもらう。
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相手がどんな立場や肩書きを持っているかなんて関係ない。
どんなに世間一般では素晴らしい立場の人だと言われているからといって、
人様の家族や尊厳を踏みにじっていい理由にはならないからな。
興味深い傾向としては、こういった女性を守ることをウリにしているタイプには、
「汚れる」といったことに対して耐性のない人間も多く見られることだ。
この手の人間は、自分の活動を「正しい」と信じることよりも、
そういった活動を行うことによって、周りから賞賛、評価されることを重視するからね。
要は己の信念なんかよりも、自己顕示欲の方が先に来ているようなタイプだ。
政治家でも目指してんのかね。
だからか、この手のタイプは体裁を異常なほど気にする人間も多い。
当然だよな。
人から「素晴らしい人」と言われたい、思われたいがために活動をしているのに、
それが元で経歴や肩書きに泥がついてしまっては元も子もない。
汚されながらも前に進むなんてことは到底、できはしないだろう。
もちろん、単純に金目的の連中だって同様だ。
いかに尊大な態度であったとしても、
儲けより非難等の負荷の方が大きくなれば、あっという間に逃げ出す。
信念のない者は、負荷に耐えうるだけのバックボーン(背骨)など持ち得ないからな。
この手の話題は、そういった体裁のある人間や即物主義の人間にとっては、
毒そのものともなりうる。
だから、この活動も地道に続けていけば、
私欲のためにそういった行為を行う者に牽制をかけることができるはずだ。
無論、直近の出来事である必要はない。
過去の事例であっても大歓迎だ。
実際に、以前、誰に、どんな目に遭わされたのか、
そういった情報を持ち寄る人達は、いる。
自分の事例は突拍子もない話だし、相手は世間から認められている人間、
どうせ話しても信じてもらえっこないと思うような人もいると思う。
でもな、所詮、人間のやることなんだよ。
世の中で起こっている出来事の構図は案外、単純だ。
特に人の欲というものを軸にして物事を一歩引いて見てみると、
世間から「頭が良い」と思われている連中ほど、しょうもないことをしているケースが多い。
地元警察も巻き込んで・偽のDV事件をでっちあげて家族関係をぶち壊した挙句、
裁判でウソがバレそうになり、勝ち目がないと分かったら事件を強引に管轄移送、
代理人を辞任してほおかむりする地元では名士扱いのセンセー。
TVが取材に来るからと相談者に無断で事務所にカメラを招き入れ、
無理やりTV出演させようとした、DV、離婚相談所と謳っているにも関わらず、
問題に対しての初歩的な理解が足りていないであろう活動家。
「いずれ結婚するのだから」と、交際相手の男性を連帯保証人にすることを指示し、
用が済んだらストーカーとして排除、次の日から別の男性宅への外泊許可を出す等、
実質的な浮気、婚約破棄の斡旋を行っている、とある福祉法人傘下の女性支援施設。
女性を守るという大義名分の下、外部の男性を会社ぐるみでストーカー扱い、
間違いであったことが発覚すると告訴を恐れて事業を別法人に移し計画倒産、
ご丁寧に代表者情報のロンダリングまでかまして何食わぬ顔で営業を続ける都内の商社。
まぁ、こんなのは数ある事例の内の一部だ。
サラリと書いたから、実態はもっとドロドロしているけれど。
当事者の利益だけじゃなくて、
センセーやら活動家やら、その他モロモロの欲が絡んでいる問題だからね。
もちろん、女性を支援する活動を行っている事例のすべてにおいて、
こういった行為が行われているとは思わないし、そんなつもりで掲載するわけじゃない。
しかし、これらは実際にあった話だ。
開業以来、ずっと男性向けの相談を扱ってきたこともあって、
僕は表沙汰にならないこの手の裏話ネタは、わんさと保有している。
どうやら、現在、男性向けの離婚相談で売り出している方々の中にも、
過去に女性側にいい顔して男性に酷いことをしてきたセンセーが一定数いるみたいだね。
僕自身も、過去にそういった連中からの洗礼をさんざ受けてきた。
世間から正しいことをしていると思われている立場の人間が、
そのイメージの裏でどれだけエゲツないことをするのか、身をもって知っている。
恐らく相談者の方が経験したことも、そういった事例の中の一つだろう。
だから、信じてもらえないんじゃないか、なんて心配は無用だ。
僕は書士。
ペンこそが武器だ。
思い切り、やってやる。
このまま、なかったことにされてしまうのは嫌だろう?
理不尽、不条理に対する怒りや許せないという気持ちがあるのなら、
僕がそれを代わりに書き綴ってやる。
・依頼する際の注意点
匿名でのタレコミの類による掲載依頼は、一切、引き受けていない。
ちゃんと身元を明かした上で事情を説明しに来られるような、
真剣味を持った方向けのサービスだから、その点はご留意頂きたい。
(掲載記事内では匿名にしてもらいたいといったご要望につきましては、
お引き受け致しますのでご安心下さい。)
記事や掲載形式については希望に合わせて柔軟に対応します。
もちろん、懲戒請求をしたのに、告訴をしたのに、
処分をしてもらえなかったというような案件であっても歓迎する。
ここに掲載するか否かの判断は僕の個人的な裁量のみだ。
後の是非判断は世間の目に任せれば良い。
「違法性はない」とか、「懲戒事由に該当しない」とか、
そりゃあ、法の司法的運用や内部規律の話だろう。
そんなの、依頼人の希望通りに代書する立場の僕には関係ないんだよ。
サイト掲載依頼費用
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情報提供・掲載相談のみ
12.000円
※有用な情報は時期を見計らって必ず掲載させていただきますが、
掲載時期、形式等はこちらの裁量にお任せいただきます。
サイト掲載依頼
50.000円
※掲載時期、形式、表現等につきましてはご依頼人と綿密に協議した上で、
ご希望に合わせた形でお引き受けいたします。
女性からのご相談もお引き受けします。「弁護士に虚偽DVの責任を擦り付けられた方へ」
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女相手の案件で他人から理不尽な対応をされる理由は二通りある。
一つは上記のような私欲を持って意図的に行うような場合、
そしてもう一つは単純に行為者の思料が足りていない場合だ。
要は「女性が被害を訴えている」、その事実のみを見て、
そこで思考が停止してしまっているような連中が絡んでくるケースだね。
事情に合わせた対応の仕方を検討した方が、
より良い効果が期待できる場合もある。
そういった面も含めて相談に乗るから、
何か酷い目に遭わされた方は声をかけてもらいたい。
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